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 武楽茶店(むらくちゃいはな)とは 「武庫之荘を楽しむ茶店」という意味。
ちゃいはなとは中央アジアやパキスタン、アフガニスタンでよく見られるお茶を飲んで交流する喫茶店をさします。

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since 2003/9/18

 

郵便局でいまさら聞けないあれこれ

 

郵便書簡(ミニレター)
全部で25g越えなければ、便箋などを同封することも可能。案内状・DMに便利。#海外向けに航空書簡90円ってのもあります。世界中どこでも90円です。葉書は70円。
翌朝10時郵便の注意事項
出す郵便局によって届く届かないの時間は変わります。
速達と同じように、呼び鈴鳴らして配達するけど、留守だと郵便受けに配達します(書留扱いは持ち戻る)。
差し出す時に翌朝10時郵便の扱いが出来る送り先かどうか直に調べてくれます。
片づけをしていて、古い額面の切手が出てきてそのまま使うには困るとき
交換手数料は、葉書や切手は一枚につき5円。
往復はがきや郵便書簡は10円です。
で、なんで、記念切手(特殊切手という)に交換出来ないか?というと、記念切手は、広く沢山の人に買ってもらいたいので、交換の対象にはしない。
年賀や暑中見舞いと交換出来ないのは、くじがついているから。
但し、今年の年賀と今年の年賀とか、今年の暑中見舞い葉書と今年の暑中見舞い葉書は交換可能。
年賀葉書を買って、服喪のために必要なくなったら
手数料無料で、他の切手や葉書に交換してくれます。(所定の用紙に窓口で記入するだけ)
期間は、年賀葉書の引き受けが終わる12月28日までです。
確認のために、それを証明するもの、例えば、お葬式の案内や、喪中の葉書などの提示を求める場合もあります。
年賀状の交換
2004年から、種類を間違えて買った年賀葉書で、全く汚れていないもの、すなわち、再販売出来るものに関しては、手数料無料で、他の種類の年賀葉書に交換してくれます。(一部交換出来ない特殊な種類もあるので、窓口で聞いて下さい)
無地をインクジェットに!とかの50円→50円はタダ!!
無地50円を絵入り55円にとか、絵入り55円を絵入り55円には寄付金等に5円追加料金がかかります。
55円から55円のからくりは下記参照ください。

#年賀葉書の交換での落とし穴!(無料交換も含む)
絵入りの場合寄付金と図画代に5円上乗せされているが、交換の対象となるのは額面だけ。
すなわち50円の価値なので、55円の絵入り葉書をもって行っても、5円払って50円の切手や葉書にしかならないのです。(寄付金等の5円は帰って来ない)
その反対に、エコー葉書(45円)を持って行くとナント!50円として計算してくれるのです!
そう、額面が50円だからです。(5円は予め広告主が郵便局に払ってあります)

小包(ゆうパック)の料金が変わりました!!
今まで重さと場所で値段が決まっていたが、民間と同じ形態、サイズ制になりました。
サイズと場所で値段が変わります。
だから、家にある量りの誤差なんてもう気にしないで良いんです!3辺の合計を計れば後は料金表と照らし合わせれば値段がわかるのです。

と言う事は、今まで軽くて大きいものを出していた人は損するわけです。
重くて小さいものを出していた人は得するわけです。
だから、なるべくサイズを小さくギュウギュウ詰にして送る方が得!!

ゆうパックの料金は、窓口に持ち込んだら100円割引してくれます。
そして、一度送った送り先(住所が同じなら名前は違っても良い)にもう一度送る場合、一年以内に差し出したそのゆうパックのお客様控えを提示すると、50円割引してくれます。(同一あて先割引って言う)
その50円引いてもらった控えを持ていっても、また割り引いてもらえます。
だから、1年以内に同じところに送りつづけると毎回50円割引があるというわけです。

だから、料金表で700円でも、窓口に持ち込んだら600円になる!さらに、前に送った所ならば、550円になるわけです!
複数口割引というのもあって、一度に同一場所に複数のゆうパックを送る場合、1個につき50円引いてくれます。
ただし、先ほどの同一あて先割引との併用は出来ません。

 

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